
■ShadyMedusa.org
(情報元:羽・花・蝶・葉・光など14種2000以上のPhotoshopのブラシ&画像 -ShadyMedusa | コリス)
羽・花・葉・テクスチャなど、様々なテーマのPhotoshop用ブラシが紹介されています。Photoshop以外にも「Paint Shop Pro 7」用や画像パックになっている状態のものも配布されており、Photoshop以外のユーザーや、旧バージョンのPhotoshopでブラシが読み込めないというユーザーも問題なく利用できそうです。

(情報元:無料で使える2カラムのWebサイトテンプレート80選『80+ Free 2-Column Website Templates』 | CREAMU
フリーで利用できる2カラムのWebサイトテンプレートが紹介されています。サムネイルでデザインを一覧できるので、選ぶのが簡単です。ファイルはzipで配布されているものがほとんどのようです。
かっこいいサイトをお手軽に作りたい場合に重宝しそうです。

■wstaylor.net
(情報元:情報屋さん。 - WindowsやMacなどの公式壁紙が手に入るサイト)
WindowsシリーズやMacOS、さらにはVistaの開発コード名だった「longhorn」まで、様々な壁紙が掲載されています。 Windows VistaやMacOSの壁紙はかなり綺麗ですね。解像度は画像によってまちまち。中には6000x4000などという 異常に高解像度なものもあります。
サイトタイトルの右側にある[wallpaper]をクリックすると、壁紙があるページへ。 そのページに「vista」や「windows xp」「mac os」など、テーマごとにカテゴライズされているので そこをクリックすると、壁紙がサムネイルで表示されているページへいけます。
また、[wallpaper]をクリックしてすぐの最初のページには、テーマごとにzipファイルで画像がセットになっているものが ダウンロードできるので、まとめて一気にダウンロードしてから見たい、という人には便利です。
■画像:反戦を訴えるプラカード
思わずニヤッとしてしまった。HTMLが分かるなら納得していただけるはず。

■マイクロソフト、Windows XPの販売期間を延長 - GIGAZINE
Microsoftは、当初2008年1月で終了予定だったWindows XPの販売を、 ユーザーやメーカーからの要望に応えて、2008年6月末まで延長することにしたそうです。
ただ、この記事からだと、プレインストールされているPCも同様に延長するのかがイマイチはっきりしません。
プレインストールされているPCに関しては、今年8月にMicrosoftが以下のように発表しています。
■Windows XP搭載PCの生産は2008年1月31日で終了 - GIGAZINE
個人的…というより会社事情ですが、毎年1月〜2月くらいに新入社員用にパソコンを購入するのですが、 今回はこの件で購入する見積もり等を早めにする必要があるのではないかという問題があったため、 プレインストール版はどうなるのか?というところは非常に気になるところなわけです。 早い話、まだVistaを導入したくないんですよね。古いソフトウェアやドライバが動く保証がないので。
気になったのでもう少しニュースサイトを巡回していたら、 プレインストール版も同様に延長すると思われる内容がCNETに載っていました。
■マイクロソフト、「Windows XP」提供期限を延長:ニュース - CNET Japan
大手コンピュータメーカーは、XP搭載システムの販売を2008年1月31日に終了するように求められていた。 しかしながら、Microsoftへの働きかけが功を奏して、Windows XPの全機能をプレインストールしたPCの販売期間は5カ月延長され、 6月30日まで続けられることになった。
どうやらプレインストールPCのXP搭載も延長されるようです。個人的には嬉しいニュースですね。 PC購入や研修担当者にとって、Vistaへの対応が伸ばされるというのは歓迎すべきことだと思います。
しかし、なんだかMicrosoftっぽくない対応ですね…。 Microsoftとしては当然Vistaへの移行を進めていきたいのでしょうが。

■訳GO.com クイックな逆引き辞書(タイプしながらすぐに意味が表示されます)
入力している(と判定されている)単語の意味をリアルタイムに次々と表示してくれるオンライン辞書。 英和と和英に対応しているようです。
普通のオンライン辞書というと、検索エンジンと同様にキーワードを入力した後に検索ボタンを押して、 意味を検索するという手順ですが、これは次々表示されていくのでお手軽な感があり、 ちょっとした意味だけ調べるなら普通の辞書より使い勝手がいいです。
以下のように、入力が確定していない場合でも候補がいくつか表示されます。
■途中まで入力して確定した段階

■さらに入力して、入力確定する前の段階


■CSS Redundancy Checker
(情報元:使っていないCSSをWEBから簡単チェック「CSS Redundancy Checker」:phpspot開発日誌)
Web上にあるCSSのURIとそれが使われているWebページのURIを指定することで、CSSで使われていないセレクタを表示してくれるサービスです。残念ながら、ローカルのファイルには対応していません。
このブログでも試してみましたが、いくつか使っていないセレクタが表示されました。ほとんどが追加プラグイン用の記述っぽかったので、削除はしませんでしたが。
ブログなどをはじめとした、自分以外の人が記述したCSSをチェックしたり、カスタマイズしすぎてワケが分からなくなってしまったCSSをチェックする際に力を発揮してくれそうです。
■[CSS]リンク先や拡張子ごとにリンクのアイコンを変更するスタイルシート | コリス
■::: Web-Kreation.com ::: Freelance Web Designer
リンク先や拡張子によって、リンクに結びついたアイコンを変更するCSSのサンプルが紹介されています。CSSってこんなことまで出来るのか、という驚きを感じさせられるテクニック。Dreamweaverなどのソフトウェアだけで記述しているような場合は、決してお目にかかれないテクニックといえます。
CSSテクニックの奥深さを見せつけられました。

■COLORS TOOLBOX: 20+ Tools For Working With Colors
(情報元:色を仕事で使う人のためのツール20選『COLORS TOOLBOX: 20+ Tools For Working With Colors』 | CREAMU)
配色を決める際にそれを手助けしてくれるオンラインツール各種が紹介されています。
いくつか試しに使ってみましたが、どれも感覚的に扱えて便利です。私は配色が苦手でいつも長い時間をかけて試行錯誤するんですが、こういうオンラインのツールがあると、今までよりも時間を短縮できそうです。
■画像に鏡面効果を与えるreflection.js[to-R]
1つ前のエントリーで、 鏡面効果を画像に施すジェネレータを紹介しましたが、今回のものは、これをJavaScriptで行うものです。 手順はリンク先にありますのでそちらをご覧ください。
実際にファイルを落としてローカルで試してみましたが、見事に鏡面効果が画像に適用されました。 いちいち鏡面効果をつけた画像を作らないですむうえに手間もほとんどかからないので、非常に便利。 1つ欠点があるとすれば、JavaScriptがオフになっているユーザーに対しては当然ですが効果がないということ。 この点は注意が必要ですが、そこに目をつぶれば画像を用意するよりも断然楽ですね。
JavaScriptがオフになっているユーザーまで考慮に入れるにしても、これを使って鏡面画像を表示させ、 それをスクリーンショットにとって不要な部分を切り取って画像を作るという手もあるので、 いずれにせよ鏡面画像を作る手間はこれによって大幅に省けそうな気がします。







